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世の中にはたくさんの色がありますが、そのひとつひとつに様々な効果があり、その効用を把握しているのがカラーセラピストと呼ばれる人たちです。
カラーセラピストは悩める人に対してカウンセリングを通してその人に最適な色彩環境を整える事を目指すプロです。
カラーセラピストになるための資格試験はいくつかの団体が主催していますが、中でも日本メディカル心理セラピー協会が主催するカラーセラピーの資格試験がオススメです。
資格取得後は、カラーセラピストという肩書を持って色彩療法を行うことができるようになります。
そんなカラーセラピー認定試験の口コミや評判をまとめました。

自分がカラーセラピーをもっと世間に広めたいと思いました(30代・女性)

一度縁があって、カラーセラピーの体験をしたのがキッカケで自分でも勉強をするようになりました。
自分の気持ちに合わせて色を選んだりができるようになった時に、自分でも人にこのセラピーの効果を伝えたいと思うようになりました。
独学でやってきたので特に資格も持っていなかったため、人に伝える側になるからには資格の一つでもとっておかないとなと思ったんです。
今は興味を持ってくれた方に自宅で少しずつやる程度ですが、いずれはもっと本格的にカラーセラピストとして活動していきたいと思っています。

沢山ある資格の中で、これが一番いいと評判だったので!(20代・女性)

体調不良で仕事を退職した後、色んなセラピー関連のものを知るようになりました。
それまでは仕事一色でセラピーとかそういうのって疎かったんですが、自分の身を通してセラピストの必要さって感じたんです。
体調が治ったら今度は自分もセラピストとして活躍したいと思うようになりました。
沢山あるセラピー関係の仕事の中で、一番自分にしっくりきたのかカラーセラピーの世界だったんです。
色は身近ですし、すぐに活用できるのがいいと思いました。
いざカラーセラピストとしてい活動しようと思ったら、何かしらの肩書きはないと不便だと思った時に、資格を取ろうと思ったんです。
カラーセラピストになるための試験はいくつかありますが、一番いいと評判だったこのカラーセラピー認定試験に決めました。
実際にカラーセラピストとしての肩書きがあるだけで、仕事上でも信頼されやすいので、カラーセラピー関係の仕事をしたいと考えている方にとってこのカラーセラピー認定試験はとてもおすすめです。

働く女性に必要だと思いました(30代・女性)

かなり忙しい仕事についていて、何か癒しやセラピーを受けないとやっていけないな~と思って探していたときに興味をもったのがカラーセラピーでした。
自分の精神状態に合わせて自分の周りの色の環境を整えるだけで、かなり気持ちが落ち着いたんです。
今の時代は私のように、女性でも仕事の第一線で活躍していて疲れている女性は多いと思うので、自分がそういう人たちに何かしてあげられないかなと思いました。
資格を取る際は、カラーセラピー認定試験は自宅で受験ができるので資格のための学校に通う必要もなく、私も仕事をしながら空いている時間に勉強・受験ができたので助かりました。
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