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女性の癒しアイテムで人気のキャンドル。
様々な形、色、香りのキャンドルは高い癒し効果があるとして、そんなキャンドルを自分の好きなように作りたい!と手作りのキャンドル作りを趣味とする人は意外と多ものです。
その手作りキャンドルを作るプロがキャンドルデザインマスターです。

どうせ作るなら、ちゃんとしたものを作りたいと思いました。(20代・女性)

元々アロマキャンドルが好きで、色々なものを集めていました。
キャンドルが好きになっていくにつれて「匂いは好きだけどデザインが気に入らない」「このデザインでこういう匂いのモノがほしい」という想いが強くなっていきました。
ですが、自分のこだわりが強くなればなるほど自分のイメージ通りのキャンドルって、やっぱり売ってないんですよね。それだったら自分で作れないかな?と思うようになったんです。
せっかく作るんだったら、こだわってちゃんとしたものを作りたいと思ったのがキッカケで、キャンドルデザインマスターの資格を取得しました。

趣味を極めたかった(20代・女性)

資格の勉強をするまでは、ただ「この匂いが好き」「キャンドルの雰囲気が好き」という感覚でしか考えていませんでしたが、キャンドルの癒し効果などがどう人に影響するかというところまで考えるキッカケになり、さらにキャンドルが好きになりました。
キャンドル作りのデザインや技術も詳しく知ることができ、様々な種類のキャンドルが作れるようになって、新しいデザインのものが作れるようになり自分の成長を感じていくのも達成感があります。
資格をとろう!という意識でやらなかったらここまで詳しく勉強をしなかったと思うので、とってよかったと思います。
趣味を極めたい!という方にはオススメの資格です。

キャンドルで人を癒せるようになりたかったんです(30代・女性)

前職の仕事で精神的に疲れている時に色々な癒し系グッズを試した結果、キャンドルがすごく自分に合っていたんです。
キャンドルが人を癒すというところに感動し、自分もこうやって疲れた人をキャンドルを通して癒してあげたいと思い、転職を決意しました。
キャンドル販売店で働こうとは思っていましたが、せっかく働くならプロとしてアドバイスもできるようになりたいと思ってこの資格を取ろうと決めました。

資格を取得していることが自信に繋がる(30代・女性)

キャンドルデザインマスター認定試験は2ヶ月間隔で行っていて、しかも在宅で受験ができる気軽さがよかったです。
実は、転職する前から資格の勉強をしていました。
仕事が終わった後の時間で、自由に勉強してほぼ好きなタイミングで試験ができる(しかも1万円程度で)ので、できるなら早く資格を取って前職を辞めたかったのです。
2ヶ月で集中して勉強して資格を取り、退職をしていざキャンドル販売店での面接という時も、資格を持っているというところでキャンドルに対しての熱意があるという面で評価をいただけたと思います。
お客様への接客も、自分が資格を持っているプロだという自負があると自信を持って接客ができます。
キャンドル販売の仕事を、思いっきりやりたい!という人には、意識が上がるので良いと思います。
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